
「雪蔵倉庫」×「氷温熟成」×「雪温精法」の融合で美味しいお米をもっと美味しく魚沼産こしひかりと新潟産こしひかり、2つのこしひかりの食べ比べセットです。天然雪700トン貯雪の雪蔵保管で鮮度を保持し、更に凍る直前-2℃の氷温熟成でお米本来が持つ美味しさ(旨み・甘み・モチモチ感)を引き出しました。雪の冷気を活用した特許製法『雪温精法』で精米したお米です。■鮮度を保つ『雪蔵倉庫』春先に貯雪庫に約700トンもの天然雪を蓄えておき、「雪の冷気」で倉庫内を気温5℃、湿度70%に保ちます。年に1度の収穫から翌年の新米まで、鮮度を保持できるので、一年中美味しいままで食べられます。■寒さでお米を甘くする『氷温熟成』凍る寸前の室温で一定期間熟成させることで甘みや旨み成分のパワーを増加蓄積。「もっちりとした美味しいごはん」に!■特許製法『雪温精法』雪を使って、精米設備そのものを冷やし、精米時の結露を防ぐ画期的な精米方法。結露・酸化・摩耗熱等の負荷を減らし、お米にとってやさしい環境と食味を追求。