京都 井澤屋 あぶらとり紙 金箔打片付 数量限定

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Description


※※本紙には、金箔打片があります。
  このあぶらとり紙は、とても貴重な品。
  手間がかかり、大量生産できないので価格もやや高めです※※

あぶらとり紙はもともと、金箔を作る工程で生まれた「副産物」でした。

「あぶらとり紙」を最初に使い始めたのは、京都の舞妓さんたち。

当時(明治時代後期)は製品として流通していたわけではなく、

「ねぇねぇ知ってる? これを肌にあてると顔のテカリが取れるのよ!」

という感じで、とあるアイテムの使用法が口コミで広がっていったのです。

そのアイテムとは、「ふるや紙」。

金箔を叩いて薄く伸ばす工程で使われる特殊な和紙のことです。

そうして副産物的に出来上がった物を、今日では「あぶらとり紙」として生産するようになったのです。

なので、まれに金箔片が残っていたり、下書きなどが書き残されていたりします。

これが、実際に金箔を使うための紙片であることを証明します。


※使い方※

肌にそっと押しあてるだけで、皮脂はきちんと取れます。

むしろ「そっと押し当てる」ことが、「余分な皮脂だけ」を取るヒケツです。

ごしごしこすったり、一度にたくさん使ったりすると、

肌にとって必要な皮脂も奪ってしまう恐れがあるので気を付けましょう。

あぶらとり紙は洗顔のように脂を洗い落とすものではないので、

あまり気にし過ぎなくても大丈夫です。

あくまでも、テカリの原因となっている余分な皮脂を吸着するためのアイテムなので、

気軽に使って、サラサラ肌をキープしましょう!


未使用の新品ですが、個人宅にて保管をしておりました。
 
一度、人手を経ていることをご理解ください。
 
完全な美品をお求めの方、神経質な方はご遠慮ください。
 
記載漏れの揚げ足を取り、重箱の隅をつつき、微細な部分に対して、
 
返品や返金を要求されるような方は、ご入札をお控えください。
 
また、トラブルの原因になりますのでオークションを理解されていない方、
 
神経質な方、オークション品に過度な期待をお求めの方、

自己中心的な方、意思の疎通ができない方は絶対に入札しないで下さい。
 
ノークレーム・ノーリターン・ノーキャンセルでお願いします。
 
パソコンの写真です。
 
実物と比べ、色合いや風合い、見え方に違いが生じる場合もございます。
 
新規の方・評価が20未満の方・評価の悪い方は、入札・落札をお断りします。
 
入札があった場合、削除をいたします。ご理解・ご了承ください。
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