昨年のワンダーフェスティバル WF2025Sで入手しました。
KATA studioの記念すべき1体目、ゴジラ89、KKS-001です。日本にはこの回のワンフェスで10体、今年冬のWF2026W で5体 合計15体しかない貴重なフィギュアです。日本初上陸が分かる、70周年ロゴヘッダーに、2025のゴジラの版権シールの組み合わせで、今後間違いなく至高の一体です。自分が所有しているゴジラのソフビで、最もレアで大切にしていたものです。また、今後ビオランテの販売も予定されています。
全高約25センチ、奥行き28センチほどです。三頭身アレンジで顔だけでも10センチほどあります。
重さもかなりあり、正確に測れませんでしたが1キロまで計れる電子測りではエラーになりました。パッケージも大きいのですが、1キロを超えていることになります。かなり肉厚なソフビです。同サイズのソフビの約2倍高い重さがあります。塗装も素晴らしく歯の質感、肌の質感など、ツヤありと艶なしの部分が様々あります。背鰭も非常に丁寧に作り込まれています。可動箇所は左右手首、左右肩、顔、尻尾、両足です。
写真にもあげましたがかなり横幅もあるヘッダーの真ん中、ホチキスが刺さったままですが初めからボリュームの多さで購入当日から外れていました。ヘッダーが大きいため、細心の注意を払い梱包し、120センチでお送りします。