Сколько это будет стоить?
トンネルを抜け、日本海が一望できるビューポイントでは徐行運転。急行でありながら「急いで行かない」観光列車で乗客を郷愁のひとときへといざなう。
貨物列車とのすれ違いや通過待ちをしつつ、列車は終点・市振に到着。
■撮影日
2025年7月26日 晴れ
■撮影車両
・臨時普通 8347M 妙高高原発 直江津行
・急行1号 8002M 直江津発 市振行
←市振・妙高高原 クハ455-701+モハ412-6+クモハ413-6 直江津→
■映像特典
413・455系 車両形式紹介/直江津D51レールパーク紹介
■許諾
えちごトキめき鉄道商品化許諾済
■備考
技術協力:松竹映像センター
本作は立体音響システム「audio cube」を実装した世界初の鉄道映像作品。
耳だけではなく全身で感じるような臨場感を、お手持ちのイヤホン・ヘッドホンでお楽しみいただけます。
audio cube(オーディオ キューブ)
音声解析や音響心理学、バイノーラル収録の技術を複合的に応用し、松竹映像センターが独自に開発した音響技術です。
解析した音声を脳が知覚する音に近づけ、デジタル空間で再現することで、現実と聴き分けがつかないほどリアルで立体的な音場を実現させます。
※プライバシー保護・保安上の観点から映像・音声を一部修正しています。
※逆光時やトンネル内などの一部に見づらいと感じる場合があります。
※運転士の喚呼・車内放送を収録しています。無線は収録していません。
※糸魚川駅にて停車中の映像を一部カットしています。
※作品内のテロップは自社調べによるものです。
※前面展望の映像のみaudio cubeがお楽しみいただけます。
※4Kカメラにより記録画素数3,840×2,160/60Pハイビットレートの超高解像度で撮影された映像をマスターとして使用。ダウンコンバートして収録しています。