独G盤3枚組1971年バイロイトライヴ・ベームのワーグナー『さまよえるオランダ人』全曲 特に合唱が大迫力独グラモフオンの優秀録音も特筆物

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ワーグナー:歌劇『さまよえるオランダ人』全曲
スチュアート、ジョーンズ、リッダーブッシュ、エッサー
ベーム指揮バイロイト祝祭管弦楽団&合唱団

1971年、バイロイト祝祭劇場におけるステレオ録音。実演のベームの迫力をよく伝えることでたびたび引き合いに出される強力な演奏。
 緊迫感みなぎる序曲から凄い迫力で、闇夜を切り裂くようなステュアートによるオランダ人役の熱唱といい、リッダーブッシュの重厚なダーラント役といい、若きジョーンズのシャープな強さと澄んだ抒情を併せもったゼンタ役といい文句なしの高水準。
 合唱も優れており、例の水夫の合唱の部分など足音も入って異様なまでの大迫力。活気に満ちた糸車の合唱も素敵です。
 全体に、幽霊船のオカルト世界よりも、生きた人間の活気ある世界を意識させる非常に力強い名演といえるでしょう。劇場の雰囲気を生々しく伝える録音技術の優秀さも特筆もの。名エンジニア、クラウス・シャイベの手腕が光る傑作です。

・ワーグナー:歌劇『さまよえるオランダ人』全曲
 オランダ人:トマス・スチュアート
 ゼンタ:グィネス・ジョーンズ
 ダーラント:カール・リッダーブッシュ
 エリック:ヘルミン・エッサー
 マリー:ジークリンデ・ヴァーグナー
 舵取り:ハラルト・エック
 バイロイト祝祭管弦楽団&合唱団
 カール・ベーム(指揮)
 1971年7月、バイロイト祝祭劇場におけるステレオ・ライヴ録音

独グラモフオン盤3枚組独グラモフオンの優秀録音・日本プレスとは異なる独優秀プレス
殆ど未開封品に近い状態良好品です
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