「てんのくぎをうちにいった はりっこ」 かんざわとしこ (ぶん), ほりうち せいいち (え) 絵本日本福音館書店

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児童書、絵本 [日本作家の絵本](常磐色)
本品のタイトル「てんのくぎをうちにいった はりっこ」 かんざわとしこ (ぶん), ほりうち せいいち (え) 絵本日本福音館書店
本品の書き出しむかしむかし。おおぞらが まだ、おなべを ふせたように、わたしたちの あたまのうえたかく かかっていたころのことー
発行出版2015年4月1日第3刷(特製版)発行 福音館書店
本品の体裁978-4-8340-1936-0
定価\800+税
ISBN13:978-4-8340-1903-2
本品の内容天の丸天井を支えている釘がゆるんで、天が落ちてくる! 誰かが釘を打ちに行かなくては。そこで名乗り出たのは、ひいひいじいさまの形見のハンマーをさずかった小さなはりねずみのはりっこだった。七つの谷と山を越え、北山にたどりついたはりっこは火をふく蛇と闘って打ち負かし、天へ続くはしごをのぼる。ようやくてっぺんにたどりついた小さなはりっこは、ハンマーで、懸命にゆるんでいた釘を天にうちこむ。とびあがり、はねあがりながらついに釘を打ち込んだはりっこは森の仲間のもとへ無事帰り着いた。北の森でおきたとてつもない危機を救った小さなはりねずみの冒険を、昔語りの語り口で、大きな時間の流れ、空間の動きの中で描いた絵本です。リズミカルな言葉で描かれる物語を、堀内誠一さんがみごとに描きます。愛らしい小さなはりねずみのはりっこが、懸命に天の釘を打つ姿は、いつまでも子どもたちの心にのこることでしょう。
著者について
かんざわとしこ(神沢利子)1924年、福岡県生まれ。文化学院文学部卒業。主な作品に『たんたんぼうや』『たまごのあかちゃん』『ぽとんぽとんはなんのおと?』『えぞまつ』『銀のほのおの国』『流れのほとり』『いいことってどんなこと?』(以上、福音館書店)など。東京都在住。やぶうちまさゆき(藪内正幸)1940年、大阪府生まれ。1973年度朝日広告賞、毎日広告デザイン賞受賞。主な作品に『もうおきるかな?』『どうぶつのおかあさん』『しっぽのはたらき』『野鳥の図鑑』(以上、福音館書店)など。2000年死去。
本品の程度本体はまずまずです。
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