Сколько это будет стоить?
当時、星形エンジンにスーパーチャージャー過給機をつけて成功したのはホーカータイフーン、メッサーシュミットBf109G-10などがありますが、どちらも高高度飛行時の気圧低下時の失速をさけるためのものでなく、エンジン性能のスープアップは二の次とされていましたが、彩雲11型の時点で大幅な高速性能、さらに22型ではエンジンブロー全く考えてねぇだろといいたくなるような二段構え式スーパーチャージャーという、日本の技術者のいい意味でのキチガイっぷりを発揮した物体となっていました。