Сколько это будет стоить?
発売当時に新品で購入した
ワンオーナー物のフェンダージャパン
スクワイヤーSST314-50のネックです…
あの成毛滋さんが…
手の小さな日本人には最高の
ギターってラジオで熱く絶賛してた為に
購入を決めた初フェンダーでした…
あの頃の自分は…
イングヴェイに憧れていたので
技術も無い素人の分際で自分でスキャロップ
加工をしようとして大失敗…苦笑
フィンガーボートを削りまくって
ボロボロでフレットもほぼ無い状態ですが
それ以外は状態は良いと思いますが…
一応は経年劣化したジャンクの
ギターネックと言う事でノークレーム
ノーリターンで宜しくお願いします〜
このネックの詳細は…
SST314のボディーは随分と前に
売却してたのですが先日物置きの奥から
取り外していたネックが出てきたので
今回出品に至りました〜
そしてネック自体の状態は
ペグはオリジナルのままでネックヒールに
赤いAスタンプがある意味することは…
本来はSquier(普及価格帯)よりも
上のFenderブランドの上位モデルのJVシリアルのST-115などに使われるはずだったネックか…
あるいは同等の厳しいチェックを
パスした良質な材である可能性が高いです…
製造工程の証として
当時のフジゲン工場では生産ラインで
グレードを識別するために「A(最上位)」
「B(中位)」「C(標準)」などの
スタンプを押していました。
希少な組み合わせ説でSST314で
「A」スタンプがある個体は珍しく当時の
工場の在庫状況や生産タイミングによって
特別に良い材が回された「当たり個体」の
ネックであると言えます〜
画像にもあるヘッドの
スクワイヤーのロゴのすぐ下に…
「MADE IN JAPAN」と入っているのは
JVシリアル期の最初期(1982年〜1983年頃)に
製造された個体に見られる非常に価値が高い仕様です…
(2026年 5月 9日 16時 50分 追加)
書き忘れましたが…
ネックヒール部の
赤いスタンプの横にシリアル
ナンバーがありましたが…
経年劣化により末尾の8だけが
確認出来ますので宜しくお願いします…
(2026年 5月 10日 0時 47分 追加)
書き忘れましまが…
このネックのトラスロッドはギターを
新品で購入後に一度も動かす間も無く…
例の素人のスキャロップド加工で
失敗した為にトラスロッドは一回も
一度も触ってません…
よろしくお願いします〜
(2026年 5月 14日 2時 29分 追加)
因みYouTubeにて色は違いますが…
当方はヴィンテージホワイトでしたが
SST314の動画がありましたので参考までに…
https://youtu.be/oP6l2Bk3y1c?si=qmtViXHCe8fTGDhL