●美品 横山やすし 夢のなごり 芸人としてのあの過激さに何度も接した者としてその初舞台から事件、解雇、通夜までの波瀾万丈の人生を綴る

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自宅保管の品です。中身は大変美品ですが、古いもので経年変化はございます。画像にもありますように、表紙がありません。ご理解頂ける方にご入札をお願い申し上げます。


「やっさんが逝って、大阪おもろなくなったわ」 関西の演芸界に携わってきた著者が、芸人・横山やすしのあの過激さに何度も接した者として、その初舞台からの波瀾万丈の人生を綴る。

秋田賞作家が描きあげる、愛すべき横山やすしの実像

※目次より
はじめに‐私がとらえた横山やすしという男

1章・やすし風雲‐15歳の初舞台、そして西川きよしほか

2章・やすし転機‐禍福織りなしてついいに頂点へほか

3章・やすし葛藤‐吉本解雇から断酒療養までの日々ほか

4章・やすし凄絶‐通夜の席のやすしを偲ぶ思い出ばなしほか



レビューより
著者は横山やすしほど知られてはいませんが、大阪の放送・出版界ではとても有名な方です。この本の中でも紹介されていますが、THE MANZAIブームが起きるまで暫くの間、漫才は低調でした。花王名人劇場がきっかけになって、と良く言われますが、その花王名人劇場のきっかけになったのは、新宿紀伊国屋ホールの秋田實一周忌記念・大阪漫才集団”笑の会”東京公演です。当時は、漫才は大阪の色物という扱いが東京には残っていました。東京の笑の殿堂は”笑点”でしょう。大阪の吉本、松竹の笑の文化とはやや異なります。大阪の人にはこういう気持ちがあって、大阪の笑を全国区に、という気合満点で合宿まで組んで臨んだそうです。その中心人物が著者です。こういう人だからこそ、やっさんを冷静に見つめられたのだと思います。
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