幅広豪壮な南北朝太刀 ほぼ二尺三寸 備前国長船師景 特別保存刀剣鑑定書付き 探山鞘書 研師サイン入上研磨古研身 重要刀剣候補健全品

Thumbnail 1
Thumbnail 2

Осталось:

Текущая

124 000¥

(~$1 029)
Рейтинг продавца
362
Продавец
Start time
28 июн. 15:03 (Tokyo)
Окончание
05 июл. 15:46 (Tokyo)
Ставки
43
Количество
1
Налог
0%
Состояние
Без заметных царапин и загрязнений
Доставка по Японии
Нет бесплатной доставки
Номер лота
Автопродление торгов
Да
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание






* * * 大きな画像で入札率アップ、トラブル回避!この商品案内は、大きい画像を10枚以上載せられるいめーじあっぷを利用しました。(無料) * * *

刃長69.5㎝ 反り1.2㎝
元幅3.02㎝ 元重0.68㎝
先幅2.3㎝ 先重0.43㎝
刀身重量768g

身幅広く、反り浅く、鋒延びる。
高さの揃った小丁子乱れ。矢筈刃、角張刃、尖刃など種々な形に変化し、丁子足繁く入り、
匂い口締まって小沸つき刃縁浮き立つ。
地鉄緩みなく、肌立ちごころ映りたつ。
磨上無銘。
研師のサイン入上研磨古研、状態健全。
ハバキ銅一重(刃側に割有)、ガタつき無し。
公益財団法人日本美術刀剣保存協会特別保存鑑定書付き(伝長船師景)当方取得の確かなもの
探山鞘書上白鞘入り
【備前国長船師景 大磨上無銘也 淡ク映リ立ツ肌立心ノ板目ニ一見小反風ノ乱ヲ焼キタレド矢筈風の互ノ目ヤ
尖心ノ刃・角張ル刃ヲ交ヘテ沸付キ 裏ノ帽子ガ乱込テ鋭ク尖ッテ返ル状トナルナド盛景子と傳ヘル南北朝末葉ノ同工ト収敷サレル優品也】

長船師景は南北朝時代の長船を代表する1人で大宮派の祖として名高い大宮盛景の子と伝えられる刀工で、
師景初代作には南北朝時代の康暦二年から応永十二年頃にかけての作例があり、それ以降応永の後半から嘉吉にかけてのものが二代と続きます。
本刀は一見して長船兼光を彷彿させる姿と小互の目丁子乱れとなっており、乱れ映りと共に南北朝時代備前長船派らしい特徴を確りと顕示、南北朝刀剣らしく幅広く鋒の延びた豪壮な姿で状態も大変良いものとなっています。
Loading...