「海を見にいく」 フォト・エッセイ集 ◆椎名 誠(本の雑誌社・ハードカバー) 

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本人が「自分の本の中で、一番好きなものになりそう」と語る。写真家でもある椎名誠のフォト・エッセイ集、「海を見にいく」です。本の雑誌社刊、ハードカバー・横型/185ページ。装幀:平野甲賀。状態は、保護ケース(外函)に経年劣化が少々見られますが、本体はかなり良好です。送料は、クリックポストで185円です。 

★内容: 日本、世界の海を見て歩いた椎名誠が、自分で撮影した写真とともにその「海の記憶」を綴るフォトエッセイ。

 白い波が崩れ、海鳴りが聞こえても、
 海を見にいく
 風の中の赤灯台
 オバケ波
 グンジョー色の女
 あとがき

 「ぼくのなかの海の気配を一冊の本にまとめた。漠然としていたのだけれど、 なにかずっと以前からこういう本をつくってみたい、と思っていたのだ。
 これまで旅の中で見てきた海の風景に文章をつけていく、という方法をとったので、かつて単行本に収録した海にまつわる文章もいくつか〈抄録〉というかたちでまだここに載せた。同じ思いを改めて書きおこすよりも、そのときのままの方が正直な表現だろう、と思ったからである。(中略)・・自分の本の中で、一番好きなものになりそうだ。海の好きな、あるいは海の気配の好きな人に読んでいただけたら、と思う。」(あとがきより)

★著者、椎名 誠は1944年、東京生まれ。作家、エッセイスト、写真家、映画監督。1965年、東京写真大学(現東京工芸大学)を中途退学。純文学からSF小説、紀行文、エッセイ、写真集など、幅広い作品を手がける。大の科学好き。1988年 『犬の系譜』 吉川英治文学新人賞、1990年 『アド・バード』で日本SF大賞受賞。主な著書としてほかに『岳物語』、『家族のあしあと』、『そらをみてますないてます』などの私小説系作品、自然科学系のノンフィクションで『すばらしい黄金の暗闇世界』、『水惑星の旅』などがある。「本の雑誌」初代編集長。

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