1955年 1650部発行とありますので、もう現存する物は数少ないかと思います。
日本にはこの1冊の他、いくつあるかって感じだと思います。
テーマが民衆蜂起ですので、暗い絵、武器を持った市民などが多いですが、長閑な田舎の風景なんかもあります。
写真の様に状態悪いです、ページ足りてるか分かりません。裏に店舗印が押されています。
ジャンクノークレームノーリターンでお願いします。
以下引用です。機械翻訳ですので、おかしな点あるかもしれません。
スロバキアの著名な文学史家であり広報家でもあるユライ・シュピッツァーの研究をまとめたモノグラフ。
スロバキア国民蜂起の瞬間を、スロバキアの最も重要な芸術家の複製画を用いて捉えています。
1944年から1954年にかけて開催された「スロバキア芸術における国民蜂起」展の作品集。
序論は、スロバキア美術史を代表するマリアン・ヴァーロス、ラディスラフ・マトゥシュティーク、
カロル・ヴァチューリクらの筆によるものです。