山田正紀★風水火那子の冒険★ 光文社文庫

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★商品説明★山田正紀著 「風水火那子の冒険」 光文社文庫

     2006年 7月 文庫初版
     定価    552円+税  308頁

★著者略歴★ 1950年、愛知県名古屋市生れ。明治大学政経学部卒。1974年「神狩り」でデビュー、同作で星雲賞。1982年「最後の敵」で第3回日本SF大賞。2002年「ミステリ・オペラ」で第55回日本推理作家協会賞、第2回本格ミステリ大賞。

★作品内容★ 風水火那子は10代にも見える美少女。新聞配達のアルバイターだが、あちこちに神出鬼没の名探偵。長編では兄の風水林太郎と交互に主役も張っているが今回は4編の中編集。「サマータイム」シーズン終わりの海の家のシャワー室で女が殺されていた。身元もはっきりしてないのに、海の家は今夜限りで取り壊される。火那子が現れて真相を推理する。「麺とスープと殺人と」ラーメン横町でラーメン評論家と称していた男が殺される。ユーモア推理ののりで、物語が進むが、事件は本格。新聞の勧誘に現れた火那子の推理。「ハブ」高速バスの座席に仕掛けられたという爆弾。その上に座っていたのは火那子。席を立てば爆発するというのに落ち着いてもうひとつの事件の真相を言い当て、さらに爆弾事件の真相も暴く。「極東メリー」船に乗り込むとすぐ前まで人がいた雰囲気があるというのに、乗組員が消えていたという有名な幻想事件。それと同じような状況の解決をさせるために火那子が拉致される。あの隣国の話も絡めての推理。

  状 態
  • 状態は、良好です。
  • 文庫初版です。

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