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Описание


| メーカー | STREET RIDE |
| 商品 | TYPE-K2 TWIN TUBE TYPE |
| 品番 | SR-H508 |
| 減衰力 | 固定式 |
| バネレート kgf/mm(F|R) | 5.0|5.8 |
| 推奨車高 ノーマル比 mm(F|R) | -51|-27 |
| 車高調整可能範囲 ノーマル比 mm (F|R) | -88~-7|-59~-13 |
| 車両 | ホンダ |
| 車種 | N VAN |
| 型式 | JJ1 |
| 年式 | 2018/07~ |
| 駆動方式 | FF |
| 適合詳細 | |
| 備考 | F:純正アッパーマウント流用 減衰力調整はF:ウォッシャータンク移動 R:内貼り剥がす |
| 注意事項 | ・車高データは型式欄上段の車種によるものです。 ・数値は代表車種で測定したものです。車種によっては多少の誤差がありますので、あくまでも目安としてお考えください。 稀にお車の最低地上高が弊社測定値と異なる場合がございます。予めご確認いただくようお願いします。 車高調整幅は計算上可能な範囲であり、取り付け確認は行っておりません。保安基準を順守の上、適正な車高に調整してください。 ・平成18年1月以降に生産された車輌は、ローダウン時に「フォグランプの下縁までの高さが250mm未満」および「ウィンカーの下縁までの高さが350mm未満」、 「ヘッドライト(前照灯/ロービーム)の下縁までの高さが500mm未満」前述いずれかの場合、保安基準に抵触し車検不適合となりますので、現車の当該高さを ご確認の上、装着してください。 ・商品を取り付けたことにより、各装置の認識に使用されるレーダーやカメラ、センサー等の認識範囲がノーマル状態と異なり誤作動を起こす可能性も考えられます。 各自動車メーカーの安全装置・衝突回避支援装置・運転支援装置装着者など誤作動の発生やそれに伴う事故などの損害について弊社はその責任を負うことができませんので ご了承ください。 ・商品の材質、仕様、ダウン量及び価格は、予告なく変更することがあります。 ・車輌のマイナーチェンジ(同一型式)においても、標準でローダウン仕様になる車があります。その場合ダウン量が表記と異なりますので予めご了承願います。 ・車輌個体差により、リアインナーフェンダーとスプリングが干渉する場合はカットが必要です。 ・純正部品を再使用して取り付ける場合がございます。純正サスペンション以外からの取り付けの際はご注意願います。 ・車高調整可能範囲は、計算上調整できる範囲となります。車高、路面状況、タイヤサイズ等の要因により、実際の使用が困難な場合があります。保安基準を順守の上、適正な車高に調整してください。 ・価格及び仕様については、予告無く変更する場合があります。 |
