Сколько это будет стоить?
新型 大容量オイルキャッチタンク
ホース接続部 内径20ミリもあり
6000ccまで大排気量ok
超本格派の30000円以上する
オイルキャッチタンクと同装備
ステンレスメッシュのオイルセパレーター
サイドキャップから汚れが確認できます
オイルセパレーターが詰まっても
リリーフバルブ内蔵の為
安全マージンもプロ仕様
安物はオイルセパレーターが
入ってないのと
接続部のホースジョイント部の内径
が小さくて使用は危険です
ランクルなどの
ブリーザーホースより内径が小さい
接続部に
意味ないジョイントを使って
そのまま細いホースで接続すると
タービンのセンターカートリッジから
オイル漏れを起こして
しばらくするとマフラーから
白煙が出ます
クランクケースの内圧が
逃げられ無くなり
1番高さがある1番弱いターボの
センターカートリッジのオイルシールから
内圧ガスが逃げる為です
エアークリーナーに挿さるブリーザーパイプから
オイルがタレてる
目視で白い蒸気のケムリが オイルガス
つまり ブリーザーガスです
まずどこに付けたら
良いですか?の質問ですが
想像してください
エンジンルームの前にある
ラジエーターの風は後ろに向かい
更にターボチャージャーがあります
ブレーキマスターバックも
高温度の熱風から
逃げたレイアウトです
ランクル100ディーゼルの場合は
エアクリーナーの垂直ホースの後ろ
できるだけフェンダーの近くに
持って行きます
まずイキナリマウントをしないで
100円均一で販売してる
ノートの閉じ紐を使って 仮止めしてください
タービンからの
熱が逃げる延長線は
キャッチタンクも熱くなりキケンです
更にキャッチタンクボディが
熱くなってると
ブリーザーパイプの戻りを
インマニに接続したら
熱いエアーを吸い込むのです
これエンジンに良いですか??
メーカーのレイアウトは
エアーインテークパイプの場所は
熱いラジエーターからの
風から逃げるレイアウト
つまり
パイプの温度が上がる様になってません
熱風の直撃場所はやめましょう
質問1
どのくらいの距離で点検しますか?
1回だけ 100キロの距離の時に
上ブタを回して
ステンレスセパレーターを
上に抜いてください
汚れを見て比例して
クリーンにする距離を考えてください
皆さん 1台ずつ
エンジンの状態が違います
上記を参考にしてください
ホースはAmazonで
アミ無しの
黒いシリコンホースが販売されてます
渋く純正カラーのブラックが良いです
ホースは短くブラブラさせると
エンジンルーム内の金属などにスレて
削れます
本留めの時に
ホースも固定しましょう
人に聞いて出来る作業ではありません
エンジンルームの綺麗な人ほど
レイアウトがシンプルです
ブリーザーホースも すぐ外せる
劣化がわかる
メンテの時に キャッチタンクが
すぐ外せる または邪魔にならない
寄せれば動く 名所の工夫がしてあります
これが思い付きの方は
パイプがタービンの近く
ホースがユルイカーブを取らないで
直角っぼく
しかも そこにオイルが溜まってる
キャッチタンク接続部の上部が
ヘッドブリーザより高い
メーカーの方が説明をしても
上記の方がいます
ベテランの方は
何が違うか教えましょう
大体の場所に
ダミーで置いて見たり
ボンネットをシメて干渉しないか? 熱から逃げる場所 ホースの取り回し ホースバンドが閉めやすい位置
シュミレーーションして 遊んでください でわでわ^^