■裏千家八世 又玄斎 一燈 作 茶杓「八仙」/裏千家十五世 鵬雲斎 書付在り/桐二重箱■

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お写真・説明・コメント等、必ずご覧頂きまして、ご理解・ご納得の上ご入札下さいますようお願いします。


■裏千家八世 又玄斎 一燈 作 茶杓「八仙」/裏千家十五世 鵬雲斎 書付在り/桐二重箱■

桐外箱と共箱の二重箱に入っています。共筒です。
共箱の蓋裏に又玄斎の箱書きがあり、銘と花押があります。
共筒にも銘が書かれています。 外桐箱の蓋裏に、裏千家十五世 鵬雲斎の書き付け・花押があります。

【又玄斎】
八代 一燈宗室 又玄斎(1719年~1772年)
表千家6世原叟宗左の3男として生まれた。本名は十一郎(幼名)、宗室
裏千家8世家元 一燈宗室
次兄であった政之助(裏千家7世竺叟宗室)が25歳で突然没した為、
15歳のときに、今日庵に養子として入って、裏千家8世を襲名。
加賀金沢前田家や、伊予松平久松に仕えるほか、
当時の茶道人口の増加に伴い大徳寺無学宗衍らの協力を得て、
長兄の表千家7世天然宗左と共に、「七事式」を制定、
これにより千家流の茶道の隆盛につなげた。
また、1751年には天然宗左が他界しており、このとき8世表千家宗左が
8歳と幼かった為、1758年の千宗旦百回忌の法要茶事では、
一門の代表者として主催している。
又玄斎一燈(ゆうげんさいいっとう)は裏千家だけでなく、
三千家全体において「中興の祖」といわれている茶人です。


□状態
目立つ割れ・欠け等ありませんが、
時代経過の為のスレ・使用感など、お写真を良くご覧頂き
ご納得の上ご入札をお願い申し上げます。

□サイズ
長さ約18.6cm

□発送方法
ヤマト運輸発払い

□お支払い方法
ヤフーかんたん決済

◇ご挨拶◇
当オークションをご覧頂きまして、誠に有難う御座います。
配送方法・お支払い先など、お取引についてのご要望には出来る限り柔軟に
ご対応させて頂きますのでお気軽にご相談下さいませ。
短い間ですが、スムーズなお取引を心がけておりますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

◇注意事項◇
・特記が無いお品は正式鑑定は受けておりませんので真贋については分かりません。
 タイトルや説明文は、箱書きや流通時の情報のみにて記載しております。

・時代の経過したお品は、多少の小傷や使用感があります。状態の記載やお写真をよくご覧頂きまして、
 ご納得の上でのご入札をお願い申し上げます。

・ご入札後、または御落札後のキャンセル・ご返品は原則的にお断り致しております。
 (ご事情により、どうしてもお取引が続けられない場合は、発生します費用をご負担頂きます。)

★落札商品の届け相違、破損の場合は、一週間以内にご連絡下さい。
 一週間以上経過した場合は破損保険、クレームの対象外となります。
 なお、落札者様の自己都合、個人趣向による不合理なご返品は、お受け致しておりません。


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