Nino / Future Of Latin / The Gun  92-93年 Production House 、Rave、Breakbeat, Hardcoreあの高揚がここにある。

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1992〜93年、レイヴカルチャーが最も熱を帯びていた時代。その中で数多くの名曲が生まれたが、本作『The Gun (I See It Around Me)』は、その中でも際立った存在感を放つ一曲だ。Production Houseのカタログの中でも、個人的に頭ひとつ抜けた完成度を誇る。
シャープに刻まれるドラムブレイク、感情を揺さぶるピアノセクション、そして中盤で炸裂するハードコアなスタブ。その緊張感を解きほぐすように差し込まれる、ラヴァーズ・ロック調の甘いボーカル――それぞれの要素が絶妙なバランスで配置され、フロアに多幸感をもたらす構成になっている。思わず笑みがこぼれるような、あの時代特有の“レイヴの幸福感”が凝縮されたサウンドだ。
手がけたNinoは寡作ながらも、続く『World Champion EP』でも同様のクオリティを提示しており、その才能の片鱗は明らか。それだけに、さらなる作品が残されていれば…と惜しまれる存在でもある。
また本盤の魅力は、コンピレーション収録時に短縮されがちだったバージョンとは異なり、約8分に及ぶフルレングスで楽しめる点にもある。展開の妙と高揚感の持続力をしっかり味わえる、まさにレイヴトラックとしての完成形。加えて「Future Of Latin」もポジティブなエネルギーに満ちた好トラックで、ダブルサイダーとしての充実度も高い。
90年代初頭のレイヴ黄金期を体現する、間違いなく押さえておきたい一枚。




盤質、ジャケットは並の中古版程度です。
(多少のスレ、キズはあるものとお考え下さい)
中古品であることを理解いただき、ノークレームノーリターンを了承いただける方のみご入札下さい。
大量出品につき画像は実物ではない場合があります。
大阪府よりゆうパック着払いで発送いたします。


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