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Описание





★美品◆夏物!帯や小物次第で様々な表情を演出する逸品!! お茶事にも美しく映える「駒絽」の無地・小紋(正絹) F213★ | |
| 身丈(肩から) | 4尺2寸5分(161.0cm) |
| 裄 | 1尺7寸0分(64.4cm) |
| 前巾 | 6寸3分(23.8cm) |
| 後巾 | 7寸8分(29.5cm) |
| 袖丈 | 1尺3寸0分(49.3cm) |
| 袖巾 | 8寸7分(33.0cm) |
※裄で3cm、 袖丈で2cm 出すことが出来ます。 (当店では仕立て直しは承っておりませんのでご了承下さいませ。) | |
| 状態 | シミ・汚れなし。 状態は綺麗です。 (手縫い仕立て) |
| 素材 | 正絹。 |
| 商品説明 | こちらのお品は夏物でございますので、7月~8月にお召頂ければと思います。 「絽」と言えば、紗と双璧を成す夏のお着物の生地で、 その最大の魅力は絶妙の透かし加減でございます。 清涼感溢れる地の風を通すしなやかさは夏に着物を着るという贅沢を 快適に愉しませてくれる事でしょう。 着物には、大きく分けて「袷(あわせ)の着物」と 「単衣(ひとえ)の着物」と「夏着物」があります。 反物(表地)を着物に仕立てるときに、裏地類をつけるものを袷の着物、 つけないものを単衣の着物と呼び、胴裏や八掛といった 裏地がつかない一枚ものの着物です。 また裏地がないため、座る時などにヒップのラインが目立たないよう、 居敷当て(いしきあて)の生地をつけることもあります。 居敷当ては付いておりません。 とても滑らかでしなやかな柔らかな手触りの着心地良い上質な「駒絽」の生地、 お顔映りもきりりと演出する渋い紫鳶色地に流水柄の無地・小紋です。 背に刺繍紋1ヶ入っております。 |
| ちょっと一言 | 「絽」の最大の魅力はやはり涼感たっぷりとした演出に絶妙の透かし加減です。 涼やかでさらっと着心地良く大変に滑らかな風合を醸し、お茶事にもピッタリの逸品です。 清爽感溢れる夏の着物、絽は和のお洒落の真髄です。 |
| 装いシーン | 街着や観劇、普段着、お食事会やお茶事、お稽古事等々。 |
| 着用身長 | 身長150cm~156cmの着物通の貴女に最適です。 |
| ★インターネットならではこその特別価格ですので、是非この機会を お見逃しなきようどうぞお早めのご入札をお待ち致しております★ | |