廃油ストーブ 煙突アダプタ付き80mm、100mm,煙突使えます。 廃油ストーブ

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Описание


写真を確認してご購入お願いします。写真はサンプルです。同等品ストーブ発送します。

写真一枚目はストーブ本体です。
送風機付きます。送風機は風量が調整できます。
燃焼室蓋付きます。オイルタンク蓋付きません。

煙突アダプタ付き80mm、100mm,煙突使えます。

廃油ストーブ寸法は写真で確認をお願いします。
こちらは素人試作の廃油ストーブです。
燃焼路テストをしました。汚れと塵ありますが、発送前には軽く掃除します。
錆とか傷とかあります。塗装しません。錆びあります

1窯胴体開けた状態で灯油を100cc入れます。又ボロキレ等で点火し窯の中にいれます。
2燃やしたらファン電源入れてください。1分位燃焼させます、同時に廃油も入れてください。
廃油供給量はパイプから糸状に垂れるくらいの供給で十分です。*廃油は入り過ぎ、炎は黄色なります。青色なりません。炎は黄色なる時オイル止めて、オイル入りすぎの知らせです。危険です。オイル止めて燃焼させて炎青色なるまでオイル供給再開してください。初めて広い所で燃焼練習お願いします。
#炉内にオイルを入れすぎると、排気口からファン内にオイルが流れ込む可能性がありますか。危険です。ご注意ください。#
3窯が温まると廃油が燃焼しはじめます。
4消火廃油供給止めてokです。15分位はファンは回した状態がいいですね!
様々な廃油使用可能ですが廃油の種類により燃焼は様々ですので個々で廃油の送る量は調整ください。当方の説明はエンジンオイルの廃油での紹介です。
火力はオイル供給量で調整ください。
毎回使用前にはオイル燃えカスの清掃は行ってください。

初めに外などで試運転お願いいたします。

場所をとらないコンパクトサイズ、暖かい、無煙を心がけて何度も燃焼試験をして個々製作しています!
廃油ストーブは高温でオイルをガス化させ燃焼させます。
そのため高温の窯、オイルとなります。
通常ではストーブが横倒しなど考えにくいですが、万が一を想定いたします。しかり固定して使用してお願いします。

当方ストーブをご覧頂き有難うございます。

幾つか私感、思う点記載します。

廃油ストーブは使い方を間違えますと危険が伴う暖房器具です。石油暖房器具も一緒だと思いますが!
是非、ご検討ください。
点火、消火時煙等でます。

(2025年 11月 10日 17時 07分 追加)
燃焼装置の運転手順(煙無し点火)
1. 始動準備
1. 灯油を投入: 燃焼室に灯油を100〜150cc入れます。
2. 送風開始: 送風機(ファン)の電源を入れ、「弱」風で送風を開始します。
3. 着火: 少量の灯油を染み込ませた紙などに火をつけ、燃焼室に入れます。
4. 風量調整: 炎を確認しながら、燃焼が安定するように風量を調整し、燃焼室が熱くなるまで待ちます。
2. 廃油(オイル)への切り替えと燃焼管理
燃焼室が十分に熱くなったら、本格的な燃料である廃油(オイル)の供給を開始します。
オイル供給開始: 燃焼室が熱くなったら、オイルの供給を開始します。
炎の監視と制御: 炎の色で燃焼状態を判断します。
炎が黄色の場合(オイル入りすぎ):
これはオイルが多すぎて不完全燃焼を起こしている状態です(煙の原因となります)。
直ちにオイルの供給を停止してください。
炎が青色の場合(適正燃焼):
青い炎に戻ったら、燃料と空気のバランスが取れた完全燃焼の状態です。
オイルの供給を再開してください(ただし、再び黄色くならないよう供給量に注意します)。
煙が出た場合の対処
オイル点火時に煙が出た場合でも、上記「炎の監視と制御」のやり方は同じです。
煙は不完全燃焼のサイン(炎が黄色い状態)ですので、オイルの供給を絞るか停止し、炎が青くなるのを待つことが重要です。
他にご不明な点があれば、お気軽にお尋ねください。
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