パイオニア PL-70LⅡ等でSPU等の重量級カートリッジを使用するサブウエイト

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内径35mm 外径50mm、厚み15mm 重さ114グラム

重量級カートリッジとはシェルとカートリッジの合計した重さが33グラム位もあるような非常に重いものを指します。

例えば、パイオニアのPL-70LⅡの標準ウエイトにこの商品を被せて重量の増加を図ることで、SPU等の重量級のカートリッジでもバランスを適切に取ることが出来る可能性がある。できるだけ、ウエイトを前方の位置にすることで慣性モーメントの軽減になり、音がよくなります。標準ウエイトだけでも、ウエイトを最後端の位置にずらせばバランスが取れるが追従性が悪化し、安定したトレースが出来ない。送料は定形外郵便では205円です。



(2018年 7月 18日 21時 51分 追加)
これはPL-70の純正の標準ウエイトの外周に被せることが出来るが、重くてバランスが取れないということを落札者から伝聞しています。どのような重さのメーカのカートリッジを使った場合かや、ウエイトの位置は最前列にしてもとか、純正のウエイトとこの商品の固定する位置関係はどうなのかとかは不明。少なくとも、カートリッジの重量を少し、増やせばバランスは取れると思います。

(2018年 7月 19日 22時 02分 追加)
ストレートアームとS字アームとではそれぞれ重さが違うのであれば当然ながらバランスの違いがあると思います。

掲載写真は落札者様のご厚意で許可を得て掲載させてもらっています。


(2018年 7月 21日 9時 33分 追加)
このレコードプレイヤーでの正規のサブウエイトは2種類あるようで、それを軸に差し込んで使うのが正規の仕方とされているようです。出品物は軸に差し込んで使うのではなく、メインウエイトに被せて使うので、それでは良くないというのであれば止めたほうがよいと思います。

(2018年 7月 21日 9時 49分 追加)
貴方様のカートリッジがそのまま使えるかどうかは此方では分かり兼ねます。重いほど使えるのは確かです。

(2018年 7月 21日 9時 52分 追加)
別途に針圧計が必要で、ウエイトの目盛は使えません。

(2018年 7月 21日 10時 19分 追加)
PL-70ⅡはストレートアームとS字アームに交換出来るトーンアームですが、ストレートアームではこの商品は使えない可能性があります。

(2018年 7月 23日 22時 32分 追加)

別にPL-70LⅡでなくても高級品のエクスクルーシブとかいう機種でもいいかもしれないが、当方はそのようなものは持っていないので、判りません。また、傷が付いたりする恐れはもありますので、余り勧めません。



(2018年 7月 26日 17時 27分 追加)

「ゼロバランスが取れないアームの追加の汎用的錘 内径35mmの4」

も出品しました。


(2018年 7月 26日 17時 30分 追加)

「ゼロバランスが取れないアームの追加の汎用的錘 内径35mmの2」

も出品しました。


(2019年 2月 8日 22時 33分 追加)
最近、当方でもPL-70の純正の標準ウエイトの外周に被せるとSPUの33グラム位の重さのカートリッジでもバランスがとれて、丁度、好い位置で4グラムの針圧にセット出来ることを確認しました。
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