ゼロクラウンや200系クラウンや初代 IS.GS等の 2GRや4GRなど6速AT向けの車種にて後付けパドルシフトを取付けを行った際にSレンジに入れないと 操作出来ないのをDレンジのままでパドル操作が
行える様に する物とオプションの車速連動自動Dレンジ復帰 機能(停止等の減速時に機能)が追加した物になります。
レンジ切り替え機能は車輌純正の機能を使いますので
本ユニット装着によりエンジンやトランスミッションに負担をかける事はありません。
詳しい内容や取付方法などは Dレンジパドルシフトユニットで検索して頂き
みんカラ等や機能内容紹介写真など参照してください。
写真入り取付け説明書及び付属品は全て揃っていてEGルームに 取付けを行う防水コネクターは端子と
ハネスが取付け済みです。
商品的には2GRや4GRなど6速AT向けの車種向けになっておりますが
適合車種に付いてはARTTECH Dレンジパドルシフトユニットにて検索してください。
200系クラウン用の補足説明書が 必要方な方はメッセージ連絡をお願いします。
商品的には2GRや4GRなど6速AT向けの車種向けですが過去に
参考程度ですが以前みんカラでトヨタのCVT車 アルファードやラクティスやウイッシュ等
パドルシフト取付け車両にも 取付けてた方もいらっしゃるみたいです コチラもSレンジに
入れないとパドル操作が出来ない車両です
商品は写真以外の物はありません。 その他記載外の不具合・見落としがあった場合でも現状渡しとなります。
新品未使用品ですが交換返品出来ません。
ご理解ご了承の上3Nでよろしくお願いいたします。
(2026年 5月 13日 16時 00分 追加)大まかな取付け説明
GRS180系とGRS200系に付いてはエンジンルーム内と
室内作業の取り付け説明書が付属されています。
初代IS.GSやマークXはエンジンルーム内での作業は基本、説明書を
参考に出来ます。
室内作業は結線作業も基本同じで結線をするのに必要な内装部品のばらし方や車速信号の
取り出しの説明が無いだけです。
上記の車種は
取り付けは基本的にカプラーONで行う事ができますので、Dレンジ信号と車速信号が取れるハネスにエレクトロタップにて割り込ませだけにて
車輌純正配線の加工は必要なく純正然とした取り付けが行える様です。
保証は有りませんが上記の車種以外でもシフトレバーに結線するコネクターが画像10と同じタイプなら
取付けが可能かもしれません。
エンジンECUのDレンジ信号が取れるハネスから信号を取り出し
Dレンジ信号をDPU(画像3)からの黒線に接続
車速信号を取り出し車速連動自動Dレンジ復帰ユニット(画像6)の白線
に接続してDPUの割り込みハネスをシフトレバーと元のシフトレバーに行くハネスと結線して終了になります。
GRS180系のシフトレバーに行く配線図と取付車両のシフトレバーに行くハネスの配線図等も
参考にしてみてください。