【真袖】旧下野黒羽藩士/浄法寺龍江/得堂詩鈔/上下合冊/三田地山(大関和の恩人)が13歳の著者に贈った書の画像/㍼15/栃木黒羽生/兵庫西宮住

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作者と作品
下野黒羽(現栃木県大田原市)藩士秋庭清房の子で名は称平 幼くして藩学大沼瓠落軒に漢学を、仝藩士小山田稲所について国学を修めた 天保2年江戸勤番のとき安積艮斎の門人として朱子学を学び、仝5年藩主大関増儀が大坂加番のとき大塩平八郎の門人となって陽明学を学ぶ 同11年からは郡奉行となり藩政に関与、安政2年に芳賀郡下の庄の郡奉行として益子に着任し、後年の益子焼隆盛の基礎を築き、自らも民芸風の「称平徳利」を考案した 仝4年には黒羽藩校の「作新館」の学頭となる 戊辰の役に際しては、慶応4年に仙台に使し「奥羽越列藩同盟」に対し大義を説き黒羽藩の加入を拒み、帰国後進言して藩論を勤皇に一決させた 維新後は権大参事や集議院議員として新政に参画し、明治5年には、私塾「地山堂」を開く 門下生は作新館と私塾とを合わせて一千余人にのぼるといわれ、2026年春のNHKの朝ドラ『風、薫る』の主人公で日本の看護師の先駆者的存在である大関和(ちか)のよき理解者でもあった三田地山(1812~1893)の門人で旧下野黒羽藩士の漢詩人、浄法寺龍江(1868~?/兵庫県西宮市神楽町住)の漢詩集『得堂詩鈔』上下巻合冊1冊完 昭和15年、十光社印刷所(大阪)刊 非売品 藤波千溪題字 巻頭に著者による凡例と肖像 続いて先師に当たる藤波千溪(扇面)と三田地山(地山70歳の賀の際に当時13歳だった著者に贈った書軸)から贈られた書の画像入 國分青厓・田辺松坡・荒波坦序 釋清潭仞跋及び自跋 
状態・その他
状態は経年並 巻頭1頁余白に小破れとシミ入 本文の一部に細かいシミとヤケあり 元題箋付 古いものですので、画像をよくご覧になり、ノークレーム、ノーリターンでお願いします


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