セーブル Sevres 1954年 ブルーヌーボー金彩 カラブル カップ&ソーサー

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●製作年:
カップ:1954年/ソーサー:1953年
●フォーム:カラブル
●素材:硬質磁器
●サイズ
【カップ】
口径:7cm
高さ:7cm
【ソーサー】
直径:12.5cm
高さ:2cm

参考価格:-¥650,000

持ち手が耳のようになっていて愛らしく、指を入れると非常にピタッとフィットして持ちやすいのがこのカラブル。
コーヒーを飲むにはとても最適です。創業初期のヴァンセンヌ時代からあるフォームで、このカップが製作された時点で200年以上経ても
現役でラインナップに存在する伝統的なフォームです。

最近はめっきり市場でも見なくなりました。先日、普段使いする食器を購入する行きつけの店舗でたまたまセーブル展を行っており
何気なく見ると驚くほどの値段に跳ね上がっており、しばし時間が止まりました。居てもたってもいられず色々聞いては見ましたが
為替や中間マージンや配送費の影響だと...確かに高くなってはいても、さすがにやりすぎ感が否めません。
特に19世紀のこのシリーズではなく、20世紀の比較的近代に製作されたものが高騰しているようです。
大体が上記の参考価格帯で売り出されていました。クープが70万、リトロンでも55万ほどでした。

地色はファットブルー、現代セーブルの顔でもあるあの色です。塗りを重ねて最低でも3回塗り、赤絵窯で焼成(1360℃)します。
コバルトが釉薬の下にくいこみ、深く鮮やかな独特のブルーに仕上がります。縁のボーダーラインに装飾されている美しい金彩や
アクセントとして全体やカップ内部にも散りばめられている金彩たち…これは24金を使用し、720℃~800℃で焼成
その後途方もない時間、アメジストを用いて研磨をかけていきます。完成後、光を当てるとにわかに反射する様相には
セーブルの完璧すぎるセンス…これにはいつもやられてしまいますね。

創業以降から一貫して外交における贈答品。これ相応しく、他の追随を許さない完璧な仕上がりです。
ワレやカケは無く、大切に保管してきた大変美しいコンディションです。現代においてもフランス国家には絶対不可欠なセーブルの
”手仕事”をぜひこの機会にご検討ください。

●取引について
・商品到着後は品物をよく確認していただき、「受け取り完了」連絡を行い、取引を完了させてください。
何かご不明な点がございましたら、取引メッセージにて連絡をお願いします。
・落札後の連絡は48時間以内に、また入金におきましても特別な事情がない限り、72時間以内に必ずお願い致します。
・入札後のキャンセルは原則お受けできかねますので、よくご検討下さい。
・発送は最短を心がけておりますが、仕事や出張の都合上、数日猶予をいただくことがございますのでご了承ください。
・落札後の一方的なキャンセルに関しては、落札者様都合でご入札を削除させていただきますので、オークションのシステム上
自動的に【悪い】評価がついてしまいます。予めご了承くださいませ。


●発送方法
ヤマトまたはゆうパックで発送いたします。送料は無料とさせていただきます。
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