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Описание
『天の守護神』に勝るとも劣らない完成度を誇る4作目は、一大コンセプト・アルバムにして初期の名盤のひとつ。 官能的なインプロヴィゼーションが展開されるインストゥルメンタルは本来の意味でプログレッシヴであり、 来るべきフュージョンやワールド・ミュージックを先取りしたかのような多彩で芳醇なサウンドを聴かせる。 ドラマティックなバンド・サウンドのなかでカルロス・サンタナの哀愁を帯びたギターが際立つ作品。全米8位。(1972年作品) |
帯やライナー等は付いておりません。 コンディション良好。 |