茶道具 竹花入れ 掛置兼用 一重切花入れ 銘 無事 小林太玄筆 影林宗篤作 竹花入 一重切花入

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3

Осталось:

Текущая цена

67 560¥

(~$574)

74 316¥ включая налог
Для этого лота автоматическая ставка и выкуп недоступны.
¥

Блиц-цена

67 560¥
(~$574)
(74 316¥) включая налог
Рейтинг продавца
413
Продавец
Start time
19 мая 17:14 (Tokyo)
Окончание
26 мая 17:14 (Tokyo)
Ставки
0
Количество
1
Налог
10%
Состояние
Brand New
Доставка по Японии
Бесплатная доставка по Японии
Номер лота
Автопродление торгов
No
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


竹花入れ 掛置兼用 一重切花入れ 銘「無事」 小林太玄筆 影林宗篤作

竹花入れ 掛置兼用 一重切花入れ 銘「無事」 小林太玄筆 影林宗篤作


寿老(じゅろう)命が長いこと。 長生きの人。
【小林太玄】黄梅院 大徳寺塔頭
1938年昭和13年 奉天生まれ
1961年昭和36年 花園大学卒業
 相国僧堂に掛塔 大津暦堂に参禅
1975年昭和50年 大徳寺塔頭 20世 黄梅院に就任
----------------------------------------------
黄梅院 大徳寺塔頭
1938年昭和13年 奉天生まれ
1961年昭和36年 花園大学卒業
 相国僧堂に掛塔 大津暦堂に参禅
1975年昭和50年 大徳寺塔頭 20世 黄梅院に就任
----------------------------------------------
【影林宗篤(本名 清一)】
1946年昭和21年 奈良県生駒山に生まれる
1965年昭和40年 稼業の茶道竹工芸を学ぶ
1970年昭和45年 以降 三玄院 故、藤井誠堂老師や黄梅院の故、宮西玄性老師の指導を受ける

竹の花入

利休が伊豆韮山の竹で作ったのが始まり。
竹節を利用したり歪みやしみなど竹花入の見所です。尺八のような寸切・一重切・二重物など全体の姿・個性を
表現することが大切です。
竹は真竹の使用が多く、細工物に適しています。

籠花入

形の種類が多く歴代の御家元のお好や創造性のあるものが多く最も侘びた花入です。
籠花入には置籠が多く、他に手付・耳付・掛花入いろいろあります。

板床や畳の床に置く籠花入には薄板は使用しません。

花入の説明(敷板の説明) 薄板(三枚組花台)花入の下に敷く板を薄板といいます。

花入の説明(敷板の説明)薄板(三枚組花台)花入の下に敷く板を薄板といいます。真塗矢筈板かねの花入に使用・青磁等格調高い物を使用塗り蛤端釉のかかった焼物の花入れに使用木地(杉)の蛤端竹や釉のかからない焼物の花入に使用丸香台竹や釉のかからない焼物の花入に使用

掛物が一行物の時は床の下座(床柱のある方)に置くのが多い。

掛物が横軸の時は花入を中央に置くのが多い。その他板床や畳の床に置く籠花入には薄板は使用しません。
木地の薄板は水で濡らし拭ききって使用します。

関連商品

 
  


サイズ約上直径9.1cm
約下直径10.8cm
約高30.5cm
作者影林宗篤作 
字(小林太玄筆)
仕様掛・置兼用
備考自然の竹を使用しての製品です・サイズや太さはお任せ下さい。
近年、猪や害虫等の被害が頻繁に見れれるようです。
   
Loading...