YAMAHA SLB-200 動作・稼働品

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8
Thumbnail 9

Осталось:

Текущая цена

171 000¥

(~$1 454)

Для этого лота автоматическая ставка недоступна.
¥
Рейтинг продавца
658
Start time
16 мая 03:11 (Tokyo)
Окончание
22 мая 12:58 (Tokyo)
Ставки
44
Количество
0
Налог
0%
Состояние
Minor scratches or stains
Доставка по Японии
Нет бесплатной доставки
Номер лота
Автопродление торгов
No
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


YAMAHA SLB-200 動作・稼働品です。
今の現行品はSLB-300ですが、最近の値上げにより50万円ちかくになってしまいました。30万円台だったのに、えらい勢いの値上げで驚いています。
と言うことでこのSLB-200を使ったコストパフォーマンスの高い使い方を提案させて下さい。
SLB-200とSLB-300は指板はローズウッドで同じですし、SLB-300PROになって初めて指板はエボニー(黒檀)になります。その他に違いは木の材質が違うといっていますが、大きな違いはテールピースが樹脂から黒檀(エボニー)に変わったくらいではないでしょうか。
一番大きいのはSLB-300に内蔵するプリアンプに高級なコントラバスの音をサンプリングして記憶させ、個体の音とミックスして大きくは3通りの音色で出力できることだと思います。本当のコントラバスっぽい音はしますが私はあまり魅力を感じません。
そこで提案ですが、対抗する方法として外付けのプリアンプとしてL.R.BAGGSのStadium  electric DIを追加して使用することです。L.R.BAGGSのStadium electric DIのメリットはgrowlと言うノブをコントロールすることにより、好みの音の太さを得ることができることです。かなり太く生っぽい音になりお勧めです。それにFATとDRIVEのボタンがありますので、押し出しの良い音を瞬時に作れます。COMPも付いており大変助かります。
この組み合わせで昨年の赤坂のB♭でのライブ使いましたが、かなり存在感のある押し出しの強い太い音でなり、頼もしかったです。
それとよくあるEUBでボディーが板一枚のものに比べ、YAMAHAのSLBシリーズはフロー構造とか言って、ボディーが中空となっており、ある程度の箱鳴りがしますので深夜の練習にも助かります(板一枚のものに比べ生音が大きい)。
006Pの電池、取説、ソフトケースが付きます。
弦はダダリオのZYEXを張ってありますがもう張り替えたほうが良いかも知れません。
プチプチで巻いてその上から荷造り様のラップで巻いて、200サイズで送ります。
どうぞよろしくお願いいたします。





(2026年 5月 17日 9時 33分 追加)
上記のプリアンプL.R.BAGGSのStadium Electric Bass D.I.のURLです。
大変参考になります。
新品で5万円(サウンドハウス?)くらい、メルカリ、ヤフオクに出ている中古で2万円位です。
私はヤフオクで25000円で買いました。

https://lrbaggsjapan.com/product/stadium-electric-bass-di/

(2026年 5月 17日 9時 45分 追加)
追加したURLの中の左下の動画でSLB-200と組み合わせた模範演奏が聴けます。是非!
Loading...