UP THE IRONS 1970年代後半、ロンドンの荒々しくタフな音楽シーンに現れたアイアン・メイデンは、疾走するリズム、鋼鉄のようなリフ、そしてハイトーンの力強いボーカルとともに世界へと打って出ました。彼らの複雑に絡み合うツインギターと力強い楽曲は、ヘヴィ・ミュージックの定義を塗り替え、今なおジャンルの頂点に君臨し続けています。
STAGE OR SHRINE GCB95をベースにしたコレクターズ・エディションのクライベイビー・ワウは、アルバムのアートワークにインスパイアされたフィニッシュと、カスタム・トレッドを採用。エフェクトボードに組み込むのはもちろん、コレクションとして飾るにふさわしい、ロックンロールの魂を灯す一台です。