◆◇【葵】完全初公開!徳川家康より拝受し津和野藩主亀井家に伝来したまさに国宝級名刀!南北朝時代中青江代表名工『次直』の名刀!◇◆

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8

Осталось:

Текущая цена

212 000¥

(~$1 803)

Для этого лота автоматическая ставка недоступна.
¥
Рейтинг продавца
989
Продавец
Start time
14 мая 00:46 (Tokyo)
Окончание
21 мая 12:45 (Tokyo)
Ставки
90
Количество
1
Налог
0%
Состояние
No noticeable scratches or stains
Доставка по Японии
Нет бесплатной доставки
Номер лота
Автопродление торгов
Yes
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание








※金額の誤入札による取消・キャンセルはお受け出来ません
慎重にお考えの上で責任あるご入札を宜しくお願い致します。

◆◇【葵】完全初公開!!昭和26年3桁『125番』大阪大名登録!!徳川家康より拝受し津和野藩主亀井家に伝来したまさに国宝級名刀!!南北朝時代中青江代表名工『次直』【古銘 次直(象嵌銘)/家康公拝受出羽守所持】白気地映りが見受けられ、湾れ心の直調乱刃を見事に焼き上げ、匂い出来に、小足よく入り、刃中一部二重刃がかり、湯走り砂流しに金筋に葉交る等豊富な働きが見受けられ、匂い口もよく締り、刃明るく冴える唯一無二の最高傑作刀!《本阿弥光遜鞘書:津和野藩主亀井家伝来 備中青江次直象嵌銘 大阪陣出羽守功名有酒井姓賜也≫どうぞお見逃しなく!◇◆

商品詳細


個人情報の観点より詳細を申し上げることはできませんが、某大名家末裔の方より特別にお預かりさせて頂きました一振りを《特別出品≫として代理出品させて頂きます。名家に代々おさまっていた一振りであり今回初めて世に出てくる御刀となります。代理出品として当方にご用命頂きましたことをこの場をお借りして感謝申し上げます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
なお、本御品物については所有者様の要望もあり、以下の条件にて出品させて頂きます。

1、本御品物は低価格の1,000円スタートとさせて頂き売り切りとさせて頂きます。

2、新規の方、評価の悪い方は当方の判断にて入札を取り消させて頂く場合がございますのでご了承下さい。

3、落札後、2日以内にご連絡を、土日祝日を除き5日以内にご入金をお願い申し上げます。

4、公平を期す意味でも直接お取引は出来ません。入札にご参加下さい。

5、海外発送は行いません。

6、個人情報特定につながる、あるいは、つながる可能性があるご質問には一切お答えできません。

7、その他、お互いが誠意を持って最後まできちんとお取引出来ることを望みます。

上記事項どうぞお願い申し上げます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

青江鍛冶は、鎌倉時代には( 後鳥羽院御番鍛冶 )の一員を務める名工揃いで、その技術を受け継いだ南北朝時代の青江は( 中青江 )と呼称され「次直」は「次吉」や「守次」と並んで南北朝時代の青江派を代表する刀工であります。作風は、腰反り高く踏張りがある美しい姿で地鉄は、小板目肌よくつみ、地沸よくつき、刃文は中直刃に小丁子や小乱が交り、足や葉が入ることを特徴とします。


本作は、上記にも記載されている通り、腰反り(2.7cm)高く踏張りがある美しい姿で、地肌は板目流れで白気地映りが見受けられます。
刃文は湾れ心の直調乱刃を見事に焼き上げており、匂い出来に、小足よく入り、刃中一部二重刃がかり、湯走り砂流しに金筋に葉交る等豊富な働きが見受けられ、匂い口もよく締り、刃明るく冴える唯一無二の最高傑作刀となっております!!

目視の限りハギレ/刃こぼれ/膨れ等はなく現状のままで鑑賞頂けるものかと存じます。


※写真でもご確認頂けるものかと存じますが、刃中見事によく働いており、同工の技量の高さが遺憾なく発揮された一振りかと存じます。


※昭和26年の大名登録で登録書は教育委員会へ照会確認済みです。

大名登録・・・日本刀の登録証交付制度は、昭和26(1951)年から開始され、当初は大名家や華族の所持する刀剣類から登録が行われたことから、昭和30(1955)年頃までの登録を大名登録と呼ぶ。


※昭和26年3桁『125番』の大阪大名登録であり、本阿弥光遜鞘書には《津和野藩主亀井家伝来 備中青江次直象嵌銘 大阪陣出羽守功名有酒井姓賜也』と書かれており、茎の銘文は『古銘 次直(象嵌銘)/家康公拝受出羽守所持』となっております。

鞘書鑑定と銘文から解釈すると、
『徳川家康に仕え後に津和野城主となった大名である坂崎直盛(官位:出羽守)が大阪の陣で功績を立て名誉や名声を得て、酒井姓を賜り、と同時に本御刀を徳川家康より拝受し、以後津和野藩主亀井家に伝来した』という内容になるものかと存じます。


鞘書鑑定に書かれている通り、坂崎直盛は一説に一時酒井姓を名乗っていたと伝わっております。


某大名家末裔の名家に代々上記のような伝来品として伝わってきた一振りであり、時代が時代で所持すべき人が所持されていたのであればまさに国宝級の逸品と言っても過言ではないものかと存じます。


完全初公開!徳川家康より拝受し津和野藩主亀井家に伝来したまさに国宝級名刀!南北朝時代中青江代表名工『次直』の本作をどうぞこの機会をお見逃しなく大切にして頂ける方に特別な一生ものの家宝となるようにおさめて頂きたく存じます。

宜しくお願い申し上げます。


元 幅:約 3.2cm
元重ね:約 0.8cm
先 幅:約 2.0cm
先重ね:約 0.5cm
刀身重さ: 817.5g


【古銘 次直(象嵌銘)/家康公拝受出羽守所持】
刃文・・・湾れ心の直調乱刃
地肌/板目流れ肌 白気、地映り有
鎬造り(庵棟)
ハバキ/銀無垢地金着二重
茎鑢目/目釘孔二個 横鑢
帽子/掃き掛け心で、焼詰風となる


鎬造り・・・日本刀の造り込みの一。刃と峰との中間よりやや峰よりに鎬をつけたもの

湾れ刃・・・焼刃の様子が、ゆったりとした波の寄せるように、山と山の間隔を大きくとった刃文のこと。

足・・・刃文に現われる働きのひとつ。刃縁から刃先に向けて沸や匂いが線状に連らなる模様

金筋・・・刀の刃の鍛目きたえめに添って、特に強い光を発する沸にえの長い曲線

湯走り・・・日本刀の沸(にえ)で、凝ってしずくのような斑点になっているもの

砂流し・・・焼入れの際、刃中に現れる沸の働きの一つ。刃に沿って沸が線状に連なる様を、河原の水辺の砂が流されて描かれた模様に例えてこのように呼ぶ

葉・・・小沸や匂が刃縁から離れて、木の葉を散らしたように刃中に楕円状になって点在している働き。

長さ/約72.7cm、反り/約2.7cm、目くぎ穴2個。
大阪府より交付された銃砲刀剣類登録証が付いております。
袋付でご発送致します。
落札者様は、落札、購入後、銃砲刀剣類所持等取締法に基づき、各都道府県の教育委員会に所有者変更の届出が必要となります。必ず、所有者の変更をして頂きますようお願い申し上げます 。
支払詳細
・クレジットカード決済(Yahoo!かんたん決済)
※振込手数料は落札者様負担となります。
発送詳細
クロネコヤマトの元払いになります。
商品を厳重梱包する為、多少大きめの梱包になる場合がございますが
ご了承下さい。
※着払いの場合は料金が異なります。

ヤマト宅急便料金( 神奈川 から発送 / 160サイズ )
1,700 円 宮城 山形 福島 茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 神奈川 東京 山梨 新潟 長野 静岡 愛知 三重 岐阜 富山 石川 福井
1,800 円 青森 秋田 岩手 大阪 京都 滋賀 奈良 和歌山 兵庫
2,000 円 岡山 広島 山口 鳥取 島根
2,100 円 香川 徳島 愛媛 高知
2,200 円 北海道 福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島
3,800 円 沖縄
注意事項
パソコン、撮影機器、照明等により実物と色合いが多少異なって見える場合が
ございます。
お取引終了まで誠心誠意ご対応させて頂きます。皆様ご安心の上ご入札下さい。どうぞよろしくお願い致します。
代理出品を承りますのでご売却希望の美術品(茶道具・武具・宝石類等)がありましたら、ご一報ください。 迅速・適正・確実に代理出品致します。
Loading...