余語翠巌(よごすいがん)揮毫 扇子4本、色紙3枚、ふきん4枚 コレクション アンティーク

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私は余語翠巌師の孫弟子ですが、これらの商品は数十年かけて大師匠の痕跡を求めて集め直したものです。

その仏法を学び直す内に、これは自分が満足する為だけに持っていてはいけない物だと気付きました。

師匠はこの扇子1本で100万円の価値があると言っていましたが、本当にその通りだと思います。

しかし、それだと買い手が付かないと思いますので、私が集める為に掛けた費用を超えないよう金額設定させていただきます。

・・・・

古い物なのでしみややけがあります。基本的には飾らずに適切な場所で保管しています。
また、色紙の裏や扇子の箱に一時期の持ち主による鉛筆のメモがあるものがあります。
ふきんは直に書いた物ではなく特別に公式が印刷して分けられたもののようです。
扇子4本は直筆、5本目は無地のものです。
夏扇。仏具。僧侶。

【余語翠巖師について】

余語翠巌 1977年(昭和52年)、最乗寺独住第十八世を継承。 總持寺顧問に就任。

以後、曹洞宗師家会会長、曹洞宗参議、總持寺顧問会長等を歴任。

1996年(平成8年)、曹洞宗大本山總持寺副貫主に就任。同年12月21日逝去。

遺偈云「任運日月 随縁誑人 真如不味 行脚永新」。

曹洞宗大本山總持寺は道元禅師が開山した永平寺と同格寺院。

余語翠巌(よごすいがん)揮毫 扇子4本、色紙3枚、ふきん4枚
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