☆皇室下賜品 ☆ 東伏見宮御家紋入御下賜 銀板唐木製煙草入 銀刻印ない銀製品 極珍品
木製の基材に銀板を付けた煙草入れでございます。
ケースサイズ約 13.5x10x4.5cm
皿サイズ:17.5㎝x14㎝x1.7㎝
431g 銀板刻印ありません。
写真1の資料は出品の物ではありません。
東伏見宮(ひがしふしみのみや)は、明治時代、小松宮彰仁親王(嘉彰親王)が一時、称していた宮号。 東伏見宮家は、小松宮の養子・世嗣となっていた依仁(よりひと)親王(伏見宮邦家親王の第17王子)が新に創立した宮家の名である。東伏見宮家は伏見宮家の分家。依仁には継嗣が無く宮家としては一代で断絶したが、祭祀は継承され、華族の伯爵家となった。
送料一律1500円