【EDID自動・手動モードで解像度管理】EDID管理機能を搭載し、自動モードと手動コピーモードの2種類から選択可能。自動モードでは接続されたディスプレイの共通最高解像度に自動で適応し、手動モードではHDMI OUT 1のディスプレイがサポートする解像度に統一して出力できます。異なる解像度の機器を組み合わせて使用する場合でも、最適な画質設定が簡単に行えます。
【HDCP2.3対応&広範な機器互換性】HDCP2.3/2.2/1.4に対応し、Netflix、Amazon Prime Videoなどの著作権保護コンテンツを支障なく再生可能。入力機器としてブルーレイプレーヤー、DVD、ゲーム機(プレステ3/4/5、Xボックス、NS)、パソコン/ノートパソコン、Fire Stick、RokuなどHDMI出力機器に広く対応。出力先はTV、モニター、プロジェクター、VRヘッドセットなど多岐にわたります。