conisisのMES01の基板を使った高音質ディスクリートフォノアンプ

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21 мая 06:31 (Tokyo)
Окончание
23 мая 12:30 (Tokyo)
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Описание


最初にマークレビンソンの場所に出したのは、オールドマークレビンソンで使われてた電源配列が同じにしてある為、アンプから分配で使えます。
XLR4Pタイプで1番G、2番+15V、3番-15Vです。conisisのMES01は以前 MESIAS SERIES で売られてた昇圧機能付き高音質フォノアンプです。
昇圧の場合、ほとんどのMCカートリッジが使える様に現在は設定されてます。
売られてた当時のMES01の画像は7番目にあります。
現在はconisis製ディスクリートオペアンプが搭載されてますが、世界標準のAPI2520やJE990等差し替えする事も可能ですので、音色を変えて楽しむ事も可能です。
コニシスのオペアンプはDCアンプ構成になってる為、オペアンプ上にDC調整が付いてます。電気が解る方は触って調整が可能です。
解らない人は触らないでください。間違えるとSP等を壊す場合があります。
外部から±15V電源を用意されても動作しますが、6番の画像にある物は006Pを4個用意すればバッテリー駆動のフォノアンプになります。
±18Vになりますが、壊れないようにしてます。
バッテリーで駆動すると大変高音質になります。
時間をいただければ高音質電源も作ります。

アンプのバックパネル、グランド端子が付いてる方がフォノインです。

最後にバッテリー駆動の場合、必ずフォノアンプにコネクタをつなぐ前に、バッテリー006pを4個を付けて下さい。
外す場合もフォノアンプからコネクタを抜いてから、バッテリーを外してください。
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