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Описание
| 必ずお読みください! |
| 2018年3月から出品者に「ヤフーかんたん決済」の利用が強制されました 当オークションでは長くご利用を遠慮いただいておりましたが、今後ご利用を「可」とすることにいたします 但し今回の改悪により入金までさらに長時間を要するようになり出品者には大きなリスクと言わざるを得ません つきましては、引き続き良品を出品し続けるために次の4点を遵守願います ①必ず落札翌日までにお振込みまでのお手続きを完了願います ②お品物がお手元に届きましたら当日中に「受取連絡」を願います ③落札の翌々日または翌々々日にスムーズなお受け取りのできない方(時間指定は承ります)の入札はご遠慮下さい(お支払いをいただいても「受取連絡」がない限り入金されないのが現在のヤフオクのシステムですのでご了承ください) ④領収書は発行いたしません(当方へ全額入金はされません/領収書はヤフーに請求されるか金融機関等の受領証で代用ください) 以上お守りいただけない場合は「落札者都合」で落札を削除いたします(この場合お客様に「非常に悪い」の評価が自動的につきます)のでご注意ください! どうかご協力をお願い致します なお必ず自己紹介欄をお読みになり内容をご納得いただいた上でご入札ください |
| 作者と作品 |
| 明治17年東京柳橋生 父は狂言浄瑠璃の祖初代豊竹和国太夫、母は女義太夫の初代竹本素行 頭山満や杉山茂丸が贔屓としていた新橋の料亭「浜の家」の養女となり、9歳で藤間流の藤間久満、11歳で正派西川流の初代西川喜洲と西川流9代目西川扇蔵に師事し西川扇紫を名乗る 愛住高等女学校卒業後、星亨の懐刀とされた衆議院議員日向輝武と結婚、さわらびの筆名で小説や詩歌を発表、夫が疑獄事件に連座し獄中で狂死するという不幸に見舞われるも、薬剤師で童謡詩人の林柳波と再婚 のち一中節の師匠を経て舞踊家として立ち、童話舞踊の振付、また新古典舞踊として創作数百を成した 昭和30年日本舞踊協会の設立に参画、修身理事となった舞踏家で、作家・社会運動家・実業家、また柳原白蓮や九条武子とともに大正三美人の1人とされる林きむ子(1884~1967/別名さわらび,一扇,宇治百,日向きむ子,林欣舞,西川扇紫,鳥林あぐりなど)の自筆原稿『アザラシの涙を読んで』ペン書400字×1枚(冒頭の1枚のみ) サイン入 晩年の作品、この人の肉筆は極稀 |
| 状態・その他 |
| 状態は経年並 折れ及び余白部に痛み右下隅に小切り取りあり 編集作業による書き込みあり 古いものですので、画像をよくご覧になり、ノークレーム、ノーリターンでお願いします |